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横浜 骨付鳥 一鶴 横浜西口店 〜 関東で讃岐で一番人気の骨付鳥を食べるならここ!

横浜 骨付鳥 一鶴 横浜西口店 〜 関東で讃岐で一番人気の骨付鳥を食べるならここ!

2月下旬、どうしても一鶴の骨付鳥を食べたい!と、いてもたってもいられなくなり、2017年3月8日、友達を誘って一鶴 横浜西口店に行ってきました。

骨付鳥 一鶴とは

讃岐うどんの広まり、ケンミンショーなどで香川の骨付鳥が有名になってきていますが、有名になるキッカケとなったのが、香川県丸亀市に本店がある「骨付鳥 一鶴」です。

関東での知名度が上がってきたのは最近かと思いますが、讃岐ではかなり昔から「骨付鳥と言えば一鶴」であり、関東でも2001年(平成13年)にこの横浜西口店がオープンしています。

でぐっちは2003年ごろから通わせていただいています。最近はいつも行列ができています。

料理

とりあえず、重要なのは席に着いたら、飲み物と同時に骨付鳥(「ひな」か「おや」)を注文すること。おつまみを注文するよりも早くです!

注文してから焼くので10〜20分ぐらいかかるんです。ひなおやどちらにするかわからないときは、まず、ひなから注文するのが無難でしょう!

 

▼まずは乾杯♪サッポロ生です。ikkakuのロゴ入りジョッキでいただきます。

▼枝豆

▼かわ酢

▼混ぜるとこんな感じ

▼ハウスサラダ

▼しばらくして、ひなキター!

▼この身の付き方、脂ののりが他の骨付鳥のお店では味わえないんです

▼別角度から。こんがりいい色に焼けています♪

▼おやも頼みましたよ。おやは噛みごたえがあるのでカットされて出てきます。おやは噛めば噛むほど味が出てきます。

ちなみに昔、「讃岐の漢(オトコ)なら、おやノーカット熱めをかぶりついて食べなければ、漢として認められない」と言われ、チャレンジしたことがあります。

が、普通の人はやらなくてOK。私もやったらあとで「ホントにやったの!?」と言われたので(苦笑)

▼噛みごたえ&味があります。

▼裏面はこんな感じ。実は焼きが甘かった!?いえいえ十分に焼けてました。

▼今回はワインも注文してみましたよ。白(シャルドネ)。

▼イエローテイルと書かれていました。オーストラリア産。

メニュー

▼骨付鳥

▼むすびを注文して、とりの脂をつけて食べるのが讃岐流。今回もそうしたんですが写真撮り忘れました。痛恨

▼お酒もそれなりにあります。

▼ソフトドリンクも

でぐっちか感じたこと

▼実は最後にもう1本、ひなを注文して食べました。

それくらい好き。

ただ、やっぱり本場讃岐とはちょっと味付けを変えている、具体的にはスパイスが少なめのような気がします。

讃岐の一鶴で食べるとコショウを中心としたスパイシーさ加減にビールがガンガン進むんですが、今回はそれほどでもなかったと感じたので。

でも、讃岐の味のままだと辛すぎて食べれない人も出てくるのかもしれません。

あとは温度。これは以前、熱すぎてクレームが入ったとのことで、横浜では少し冷ましてから出している。と店長から聞いたことがあります。

それでも美味しい骨付鳥。一度、お召し上がりくださいませ!

骨付鳥 一鶴 横浜西口店 はどこにあるの?

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