ウィルキンソン・タンサン・ドライ(アサヒ飲料)は炭酸超強めの辛めの炭酸水。そのまま飲むときは覚悟して飲め!

2018年4月10日。ウィルキンソンの炭酸にドライ(DRY)が加わったので買ってみました!

ここのところジュースはもちろん、人工甘味料を用いたカロリーゼロのドリンクも甘いよなー。と感じるようになりました。

なので、サッパリ、シャキっとしたいときには、ウィルキンソンのレモンやオレンジなどの炭酸水を飲むケースが増えてます。

そこに登場したのが辛口のドライ(DRY)。辛口の炭酸水って何よ?ってことで思わず購入♪

ウィルキンソン タンサン ドライ パッケージ

もともとウィルキンソンの炭酸水は瓶のものだとバーなどの炭酸割りに使われていますが、ペットボトルでもすぐ飲むなら赤い炭酸水でも結構炭酸が強めです。

そこに辛口ドライ。

KARAKUCHI辛口<ドライ>ですよ。

反対側には日本語の紹介文が。

栄養成分表示も潔い!エネルギー0kcal。たんぱく質・脂質・炭水化物・食塩相当量すべて0g!!原材料名にかろうじて香料が記載されています。

実際飲んでみると、炭酸の刺激の強さで痛い≒辛い、そしてほんのりの香料で辛いが強調されています。

ノドにはあまりやさしくない飲料ではありますか、スッキリ、シャッキリしたいときに飲んだり、ウイスキーなどで割るときに使うといいのではないかと。

ロングセラーになりますように(-人-)

しかし、カナダドライもつい最近強炭酸水を出しましたが、強炭酸ブームが到来してるんですかね?

では、今回はこの辺で。

 

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