abicaseとは

abiさんが作っている主にiPhone用のレザーケースです。以上。 では、面白くないですかね、、、 公式サイトはこちら。 [blogcard url=”https://abicase.net/”] 作家でカウンセラーでプロブロガーの立花岳志さん(@ttachi)さんとその界隈の人たちから圧倒的な支持を受けています。 私が考えるにその人気の秘密とは、、、 などなど、そのオリジナリティにあるかと思います。 立花さんの話によると、1日4つ、今回のように新製品リリースの時など頑張ってみても6つまでしか作ることができないそうです。 私は去年iPhone 7 Plus用のabicaseをようやく買ったんですが、すぐにトリコになりました♪

不在票との闘い

abicaseはちゃんと配達履歴を確認できるレターパックにて発送されます。 ただそれ故に対面での配達が必須となるため、受け取れないと再配達するか集配局まで取りに行かなくてはなりません。 今回、11月4日に注文し、即日兵庫県から発送され、翌11月5日には配達されたものの不在。 翌11月6日午前中に再配達依頼するも、出かける前に届かず、夜帰宅後不在票を見て再配達依頼。 翌11月7日19-21時のレンジで依頼したところ19時半に届き、ようやく受け取り。 ひとり暮らしだと受け取りがなかなか大変です…

パッケージ

「Handmade Premium Edition “abicase” abicase since 2010」のエンボス加工が入ったケースに入っています。 個人的にはこれを見ただけでテンションが上がっちゃいます♪ フタを開けるとabicase。記念バッジ、お買上げ明細票などが入っています。 ロゴが猫好きにはたまりません♪

装着

袋からabicaseを取り出してみます。 iPhone Xは、ほぽ全面ディスプレイとなってしまったため本皮でどうやってホールドするのか疑問、不安だったんですが、かなりタイトな作りとすることでエッジ部分だけでiPhone Xをガッチリつかんでくれる造りとなっています。 実際にiPhone Xにabicaseを装着してみたところ。かなりタイトなのでどうやって入れようか考えちゃいましたが最後はエイや!で(^_^;; 4つ角がすべて革で覆われることで液晶面を直撃する落下でなければ落としても保護される安心感を手に入れることができます。 ケースがない状態では不安定&ジャマなカメラのでっぱりもケースをつければむしろへっこんでカメラレンズを保護してくれます。もちろん背面のガラスも保護してくれます。 サイドの切り欠きによる操作ボタンへの配慮と本体のホールドのしやすさの両立。 電源ポタンというかiPhone XではSiriポタンと言ってもいい右側サイドもアクセスしやすい造り。 このわずかな引っ掛かりでしっかり本体をホールド。 下側も同様。ホームボタンが廃止され、下側部分は下側のエッジから上にスワイプすることがひんぱんに行われることからその操作性に一抹の不安があったんですが、予想以上に操作することができ、しばらくすれば慣れると感じました。 そして、ケースなしでは写真撮影時など落としてしまうんじゃないか。という不安を一掃してくれるコード&リング。ケースと同じ素材で作られているで一体感がハンバないです。 バックが暗くてちょっと見づらいですがリングに小指を通して手に持ったところ。うーん。イイね! まだ、全体的にカタさが残っていますが、使っているうちに馴染んでくるでしょう。それもまた楽しみの一つです。

いいとこばかりじゃない

とは言っても、諸手を挙げて喜んでいられるワケではありません。 メリット・良いところがあれば、その反対も必ず存在します。 例えば、、、 など。 何かを選択すれば、必ず何かを失うんです。 どちらを採るか。それは本人がどう考えるかです。 私自身は価格を除いては、気分転換にabicaseを外して使えばいいじゃん。と思っており、メリットの方が圧倒的に上回るのでまったく躊躇することなく注文しました。

おわりに

いかがだったでしょうか。abicaseは一度持ったら絶対にトリコになると思います。 あなたもabicaseユーザーの仲間に入りませんか? では、今回はこの辺で。 [buttons] ]]>

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