スタッフ仕事

開催前に六本木ソノラスタジオに訪問し、何もないスペースからの会場設営のお手伝い。 テーブル、椅子出し、資料作成。 そして忘れてはいけないのがおやつの準備。前回はあまり減らなかったんですが、今回は勝手がわかってきたのかだいぶ消費されました♪ そして、開場お手伝いをして第2講が始まるまでサポートさせていただきました。

オブザーバー参加

始まったあとは立花Be・ブログ・ブランディング塾の第5期初級休日コース第2講にオブザーバーとして参加。 ちなみにこのスライドの背景画像はニューヨークのグランドセントラル駅。写真を撮っている位置の背後にはApple Storeがあります。ここに、正確にはここに隣接しているビルに約2年間駐在員として通勤していました(^_^;; 先月の第1講から1ヶ月。2回目ということもあり最初は緊張した面持ちだったものの、だんだん慣れてきて活発な雰囲気になっていく変化が印象的でした。 この1ヶ月の状況報告&自己紹介から始まりましたが、ギリギリ毎日投稿されている人、壁にぶつかってしまい書けなくなっている人、疑問を持った人、さまざまでしたね。私も状況報告させていただきました。 多くの方が悩み、疑問を持たれていましたが、やっぱり、質より量より更新頻度がまず大事。 内容にこだわらず、まず、文章として、記事として、ひとつでも多く日の目を見させてあげること、これが重要かなー。と思いました。すべてはこのあと。 その根本にあるのが、すぐに成果・結果が出ないこと、ここに不安と焦りを感じているからのような気がします。 初めて1ヶ月やそこいらで結果が出るなら、みんなプロブロガーになってます。そうならないからやってるわけで、、、 もちろん、ハイセンス、文章もべらぼうにうまく、SEOも完璧で記事がみんな検索トップ3に入り、記事への訪問者の悩みを解決し、しかも、面白いのでファンになってリピーターとなったり、毎回バズってすぐに数万アクセス! なんていう人がいなくもないとは思いますが、人は人。自分は自分でやれることを地道にやっていくしかありません。 なので、最短でも半年。実際には1年、2年というスパンで考える。徐々にブログを育て、情報発信、ブランディングをしていく。そんな覚悟で進める必要があると考えています。 第2講では情報発信、ブランディングについて、どうあるべきか、考えるべきか(Being)、どうするべきか、やらなければいけないか、やってはいけないのか(Doing)についての情報が盛りだくさんお話がありました。 そして、立花B塾の一番のメリットはそこに参加したみなさんの疑問点、不安などをすぐに質問することができ、その質問について、今まで自分が経験・体験してきたこと、知ってる情報をもとに立花さんが適切に答えてくれること。このライブQ&Aに一番の価値があると思います。 実際、オブザーバーとして参加させていただき、新たな視点でモノを見たり、情報を得ることができ、非常にタメになりました。資料にはない情報、そこでしか知り得ない生の情報に触れることができて良かったです。 私としても、休憩時間や懇親会で私の持っている知識、経験、体験が受講者のみなさんにほんの少しでも役に立ったなら嬉しいです。 私も実質ちゃんとブログを書くようになってから半年。まだまだですが、質より量より更新頻度を実践しながら、止めずにやり続けていきます。 2ヶ月後の第3講でもボランティアスタッフの募集があったら手を上げます。 では、今回はこの辺で。 [buttons]

立花B塾第5期初級休日コース第2講の懇親会で行ったお店はこちら

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