立川吉笑ひとり会を4ヶ月ぶりに訪問!やっぱり吉笑ワールドは楽しい♪

2019年10月5日。毎月第一土曜日と言えば立川吉笑のひとり会。ですが、7、8、9月と諸事情により訪問出来ず。10月。4ヶ月ぶりに表参道のラパン・エ・アロを訪問出来ました!

立川吉笑 ひとり会

立川談笑一門總領弟子で現在二つ目の立川吉笑さんがひとり会を開催し始めたのが2019年4月。

毎週第一土曜日の時間を1年間予約して始めたのが始まり。

場所は立川吉笑さんにとっての思い出の地、表参道のラパン・エ・アロ

表参道と言ってもかなり入ったところで、私はまだ1度しかちゃんとしたルートで到達したことがありません(^_^;;;

緑のマークとチラシを目印に何とかたどり着きます。

ドアをくぐってすぐのところで、前売り、予約した人は2,500円(25歳以下の学生は1,000円)、当日券は2,800円を払って会場に向かいます。

会場であるミニシアターは地下。

写真では席が空いていますが、開演時刻前には用意してあった席が全部埋まり、追加の席が出ていました!

電波がほとんど入らない場所なので落ち着いて鑑賞できます♪

果たして今日は何が聴けるかな?楽しみ〜♪

今日の演目

最初のマクラが長かったこともあり、今回終わったのが16:20。

演目的には

  • 一、八五郎方向転換
  • 一、粗粗茶
  • (仲入り)
  • 一、桜の男の子

と聴いたことがある演目だったけど、やっぱり落語はライブ&マクラが楽しい。

最初のマクラは一昨日行われたBリーグ開幕のサプライズゲストの話。

この裏話をたっぷり聴かせてもらいました。

落語のために集まった人たちではないとは言え、1万人を超える観客の前での落語の経験は今後もう怖いものなし。

あとはドームでの開催か!ってな感じになると思います。

その他、マクラの内容については立川吉笑さん(@tatekawakisshou)のツイートを参照ください。ぜんぜん字面だけじゃわからないと思うけどww

面白かったなー。

会場を出てみると

会場は地下なんだけど終わった後地上に出てみると演目と共に吉笑さんが。

気軽に撮影に応じてくれました♪

これからも立川吉笑さんを応援していきます!

では、今回はこの辺で。