骨付鳥一鶴太田店(レインボー通り店)〜2019年1月四国旅行記【ライブブログ】

2019年1月28日。個人的に思い出深い懐かしの骨付鳥一鶴太田店(レインボー通り店)を10年以上振りに訪問しました!

ことでん+サンメッセ香川行きシャトルバス

JR高松駅から骨付鳥一鶴は高松店の方が近いんですが、今回はことでんとバスを乗り継いで太田店に向かいます。

骨付鳥 一鶴 太田店(レインボー通り店)外観

骨付鳥 一鶴 太田店(レインボー通り店) 店内

骨付鳥 一鶴 メニュー

骨付鳥 一鶴 食事

生ビール大ジョッキで乾杯

一品料理

かわ酢

しめさば

えだまめ

サラダ

骨付鳥 ひなどり

キャベツが付いてきます。お代わり自由。

ひなどり

骨付鳥 おやどり

カットされてます。

むすび(スープ付)

むすびは3個付いてきます。そのまま食べても良いんですが、、、

骨付鳥を食べた後のアブラ。

このアブラにむすびを浸して食べるのが激ウマなんです!

骨付鳥 ひなどり 2本目

讃岐の一鶴と横浜の一鶴の違い

骨付鳥一鶴は発祥の地である香川県丸亀市に3店舗。高松市に3店舗展開しています。

さらに、県外にも展開していて、大阪に2店舗、横浜に1店舗あります。

昔は横浜には横浜青葉台店があったんですが2010年に閉店してしまい、現在、大阪より東では横浜西口店のみになっています。

なので、私が普段行けるお店は横浜西口店となり、何回かお邪魔していますが、今回、讃岐のお店で食べてみて、同じ一鶴ではあるものの違いを感じました。

まず違うのは味付け。スパイシーさが断然讃岐の方が強い。

久々にスパイシーな骨付鳥を食べて「そうそう。そうだよコレ!」と思いました。

そして次はひなどりだけだけど骨付鳥の熱さ。

出てきた瞬間はジュプジュプ言ってて、不用意に噛み付こうものなら口の中ヤケドして甘皮破けちゃうぐらいの熱さを感じました。

おやどりはカットしている都合上、そんなに熱くはないんですが、、、

スパイシーさと熱さで、ビールが進む。進む。

最初、このレインボー通り店で食べた時に「讃岐では、骨付鳥1本に大生(ビール)1杯が基本なんやー」と言う話しを思い出しました!

違いはあるものの、関東では骨付鳥一鶴横浜西口店とその他の骨付鳥を提供しているお店とを比較すると、これまた天と地の違いがあります。

なので、横浜西口店は横浜西口店で大事にしていきたいとおもいます。

満腹満足な夜となりました。

今回、レインボー通り店を訪問したもう一つの理由である、昔横浜青葉台店の店長だった方がレインボー通り店の店長をやってるので会いに行こう。

と言うのは、たまたま休みを取っているとのことで残念ながら再会は叶いませんでしたが、行ってみて良かったです!

ごちそうさまでした。

では、今回はこの辺で。

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